2015年12月3日木曜日

<おしらせ>ラインスタンプ おしながき そのに。 #LINE #LINEスタンプ

遥架「クリエイターズで販売している『LINEスタンプ』の一覧を

いくつかにわけてお届けするぞ。


”そのいち”はこっち。 今回は”そのに”だ!」





遥架「今回は私たち。satarot'sシリーズのスタンプだ










カチュア「じゃーん! 第一弾だよ。 

わたし、遥架、甦祈ちゃん、リュリュちゃん。遥夜くんのセット!

この順番は昔からなんだよ♪」




遥架「その中でオススメは、私だったら、そうだな。これだな」


★★★



★★★



カチュア「自分のスタンプじゃん! なぁに? 遥架ってナルシストだったのお?」

遥架「ばか! ちげえよ! お前の問題発言に困ったときに使いやすい。そんだけだ!」

カチュア「問題発言なんてしたことないよ!」

遥架「お前はそうおもっても、私の中では問題発言ってのが結構あるんだよ……

そういうお前のおすすめはなんだ?」


カチュア「え? え? ええと。 わたしのおすすめは……きゅんVv」


★★★



★★★




遥架「結局。お前も自分のじゃねえか……」

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 ★小話







甦祈「我の『まかせて』、『ありがと』あたりは使えるとおもうんですけど……」




リュリュ「りゅ! あはははは。それに比べて、あたし、使いにくいかも?」




遥夜「わしのはどうじゃろうなぁ……。実際に使ってもらわないとわからぬ」

リュリュ「あはは! 使われる前からため息ついちゃだーめだよ。遥夜くんっ♪

ほーら。心配しすぎでおかおがまっさお!」




遥夜「……リュリュ。お前は一体何を言っているのじゃ?」

甦祈「はぁ。リュリュちゃん。肌が青いのはみんな生まれつきですよ……」

リュリュ「りゅう!!? あ、そうだったっ! あははははは。あたしってばうっかりさん★

てへっ★」

甦祈「……はぁ」